まずは親を超えなさい!~最新の脳科学と認知心理学を基にした自己実現プログラムTPIE公式ブック~ / 苫米地英人

まずは親を超えなさい!~最新の脳科学と認知心理学を基にした自己実現プログラムTPIE公式ブック~





まずは親を超えなさい!~最新の脳科学と認知心理学を基にした自己実現プログラムTPIE公式ブック~ / 苫米地英人



題名はなんだか親子論とか教育論、育児論みたいですけど、

内容は自己啓発の話です。

親を超えろというのは比喩ですね。

人は過去の情報の中に生きている。

育った環境、接した人の言動から現在を認識して、

その延長に未来を思い描いている。

一番身近な人間といえば親なわけで。

過去の言動の影響下の象徴として親という単語にしてあるだけで、

まずは過去の情報を基にした世界認識を崩せということっすかね。

ゴールを今の現状の外に設定することで、

ゴールのほうに現状が近づいていく。

近づけるというか。

引き寄せの法則みたいなものですね。

あれの脳科学版みたいな。

現状の外にゴールを設定して、コンフォートゾーンを

そこに移す。

そのゴールに臨場感を持つように行動する。

臨場感を感じるほうの世界がほんとの世界になるっていうね。

スコトーマかあ。

確かに意識が変われば見えるものも変わるっていうのはあるね。

引き寄せの法則を細かく説明してあるってかんじか。

思うだけでそうなるっていうわけじゃないっていう重要な部分を

しっかり解説してあるのでわかりやすいんじゃないすかね。

なんかルー・タイスっていう人がすごいらしいけど、

知らんかったなあ。

そんなプログラムがあったとは。

過去に生きずに未来に生きる。

そんな生き方したいね。

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