『燃えよドラゴン』を見た【映画】ブルース・リーのスパイカンフーアクション



DVD購入。これだ~!!!。

「燃えよドラゴン」

あちゃ!おちゃ!玄米茶!

いまさらっていう感じでもあるが、

まあ、手元に置いときたい映画でもあるので

買っちゃったもんね~。

二枚組みで特典映像満載というのもDVDならではだしな。

本編はまだ見てない。

特典映像をちらほら見たね。

なんつうか、神秘ですねえブルースは。

ドキュメントを見るとブルース・リーという人は

格闘技が得意な映画俳優というよりは

映画スターになった格闘家なんですなあ。

ストリートファイトっていうんですか?

リーに挑戦してくる奴がたくさんいたらしいね。

しかもその挑戦をいちいち受けて

ぶちのめしていたっていうから、なんだかなあ~って感じです。

ボディーガードはおらんのか?

今の感覚ではスターがそんなことするなんて信じられんなあ。

やっぱ速いっすねえ、動きが。

体は小さいけど意外と手のひらとかでかいですね。

あと、死の謎ていうかね。

まあ単純に薬の中毒でっていうやつなのかもしれないけど、

やっぱ、そこには何か陰謀があるようなきがしますねえ。

黒社会、マフィアとの関係っていうやつ。

脅迫とか、圧力みたいなのがあったんではないのか。

亡くなる直前は体は痩せすぎで

精神的にも追い詰められていたらしいし。

なんかあんじゃねーの?と思わずにはいられないね。

そこにきて、息子の死もあるし。

黒社会を怒らせた呪いみたいなものの存在を感じる。

燃えよドラゴン」はそういえばテレビ放送でしか見たことないなあ。

完全ノーカットで見たことがない。

もっといえば字幕では見たことがないことに

気が付いた。

吹き替えオンリー。

こりゃいかん。じっくり鑑賞することにします。

燃えよドラゴン ディレクターズカット予告編

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