『追想』を見た【映画】大戦末期、ナチスに妻子を殺された男が古城でドイツ兵たちにゲリラ戦を挑む復讐のドラマ

復讐映画。 妻子をナチスに殺された男が、ナチスを殲滅する。 なんかチャールズ・ブロンソンの映画っぽい感じがしました。 暴漢に妻子を殺されて、 その復讐をするみたいな映画ありましたねえ。 「狼よさらば」でしたっけ。 あれのフランス版というか、 時代設定を1944年という終戦間際にして

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『アズールとアスマール』を見たんだ【アニメ映画】

よくわからない。 人生訓を盛り込んだ寓話ってことかな。 大人のための絵本って感じ。 絵が独特で、 平面の絵本の中に 強引に3Dの絵をねじ込んだみたいな 歪で特徴的な絵でした。 これは綺麗と感じるか、 変な幼稚な絵と感じるか 人によるかな。

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『気狂いピエロ』を見たんだ【映画】

車と女と拳銃があれば映画は作れる、だっけ? ジャン=リュック・ゴダールはそれまでのスタジオ製作の 大掛かりな演劇的映画のカウンターとして 出現した監督だったっけ。 大人数、大資本で大げさに大作をやるのが映画じゃないぞと。

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