最後の授業 ぼくの命があるうちに / ランディ・パウシュ+ジェフリー・ザスロー

「最後の授業 ぼくの命があるうちに / ランディ・パウシュ」 余命いくばくもないとわかったとき、 人は最期に何を伝えたいと思うのか。 膵臓癌で余命半年となったカーネギーメロン大学教授ランディ・パウシュ。 バーチャルリアリティ研究の専門家が、 最後に伝えたいこととは。 どんな授業なのか興味があったので読んでみた。 実際の授業の様子は動画であがってるので、 そっちを見てみるほうが簡単かもね。 この本は授業の内容プラス家族についての話も書いてあるってかんじ。 授業の内容は、非常に力強く生きることへのすばらしさを語ったものだった。

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